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しょう内科クリニック

埼玉県蕨市中央5丁目12-21 (地図・アクセス)
JR京浜東北線蕨駅
水曜・日曜・祝日休み
内科
リウマチ科
アレルギー科

ダイエット外来

自費診療
オンライン診療可
※ このメニューのオンライン診療は再診専用のため、初めての予約には再診コードが必要です
紹介文

当院でGLP-1等の定期処方を受けており、医師よりご案内された方はこちらからご予約ください。 初診の患者様は、お受けできません。必ず一度は対面での診察が必要になります。費用は診察料6,600円(税込)です。 別途、薬剤費(マンジャロ2.5mg 4本で14,000円、マンジャロ 5mg 4本で28,000円、オゼンピック2mg 1本 16,000円、リベルサス3mg 30錠 7,200円、リベルサス 7mg 30錠 13,000円、リベルサス14mg 30錠 18,500円、以上全て税込)と郵送料(マンジャロとオゼンピックはクール便で2,000円、リベルサス 300円、いずれも税込)がかかります。お薬は当院から、ご自宅などへ発送致します。

副作用・リスク

吐き気、めまい、便秘、低血糖、膵炎、甲状腺疾患、胆嚢炎、腸閉塞を起こす可能性があります。

所要時間の目安

10分程度

予約料 (税込)

0円

料金 (税込)
診察料6,600円
薬剤費(1ヶ月分)7,200円32,000円
送料300円2,000円
注意・特記事項

≪使用する医療機器・医薬品について≫ ・日本国内において、医薬品医療機器等法上の承認を取得していない可能性があります ・医師等が、個人輸入により入手したものである場合があります  個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記URLをご確認ください。  https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/index.html ・現在、同一の成分・性能を有する、他の国内承認医薬品等は無い場合があります ・重大な副作用などが明らかになっていない可能性があります ※リスクなどについて 当院のダイエット外来は、本法で糖尿病治療薬として承認されているGLP-1受容体作動薬であるオゼンピック、リベルサス、GLP-1/GIP受容体作動薬であるマンジャロを保険適応外使用する自由診療です。 ☆リスク・副作用 吐き気、めまい、便秘、低血糖、膵炎、甲状腺疾患、胆嚢炎、腸閉塞を起こす可能性があります。 ☆未承認医薬品等について この治療で使用する、マンジャロ、オゼンピック、リベルサスは、糖尿病治療における承認医薬品を保険適応外使用した自由診療です。 ☆他の国内の承認医薬品等の有無について 本邦では「ウゴービ」というGLP-1製剤が「肥満治療」の効能・効果で厚生労働省に認可されています。 ☆入手経路 国内の正規医薬品取扱業者から納入しています。 ☆諸外国における安全性等に係る情報 オゼンピックと同一成分のGLP-1受容体注射製剤(Wegovy)が米国FDAで肥満治療薬として承認されています。吐き気・嘔吐、めまい、頭痛、便秘、低血糖、腹痛を起こす可能性が報告されています。

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基本情報

名称しょう内科クリニック
住所埼玉県蕨市中央5丁目12-21
アクセスJR京浜東北線蕨駅
電話0484322418
診療科
内科
リウマチ科
アレルギー科

診療時間

診療時間
09:00〜13:00
15:30〜19:00
休診日:水曜・土曜(午後)・日曜・祝日 ※来院時の最終受付時間は診療時間の30分前です。
※ 医療機関の診療時間は上記の通りですが、すでに予約が埋まっている場合や病院の都合などにより実際に予約可能な日時と異なる場合がありますのでご了承ください

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